アクアバンク社が3つめとなる特許を取得いたしました!

お手軽水素吸入器のKENCOS2-S(ケンコスツーエス)や水素入りチョコのスイッチョ、水素水サーバーシェアNO.1のアクアバンクが3つめとなる特許を取得いたしました!
特許というのは非常に取得するのが難しく、様々な審査をクリアして初めて与えられます。
その為、水素水ブームにその時だけ乗っかっているような業者には取得できないものです。

その点アクアバンク社は水素及び健康サポートを掲げるベンチャー企業ですのでどんな他社様よりも本気で水素と健康に取り組んでおり、その結果が今回3つめの特許取得となりました。

■特許を取る意味とは?
特許を取る意味には様々ありますが、一番の理由は二番煎じではないオリジナルに開発されたものであるということです。

水素水や水素吸入器の業界において二番煎じではないオリジナルに開発されたものが意味するのは、ただブームに乗っかって他社の製品を模倣(悪い言い方だとパクる)した製品ではないということですね。

特許を取得したからといって必ずしもブームになるものではありませんし、売れるものでもありません。
そんな不確かなものに対して研究と努力を重ね、生み出されているのがアクアバンク社の製品だということを覚えておいていただけると幸いでございます。

■今回アクアバンク社が取得した特許の詳細です。
【発明の名称】ウォーターサーバー
【特許権者】 株式会社アクアバンク
【出願番号】 特願2013-526938
【出願日】  平成24年7月31日
【登録日】  平成29年6月23日

今回の登録で、弊社が持つ特許は「溶存水素濃度の測定方法(特許第5895272号)」「水素注入装置(特許第6014896号)」に続く3つ目となりました。

現在「溶存水素濃度の測定方法」と「ウォーターサーバー」については、世界特許出願中です。

引用元
https://www.aqua-bank.co.jp/news/news20170719/

■まとめ
“ウォーターサーバー”という特許をアクアバンク社が取得いたしました!
これは凄いことですね!
この技術を使えるのは今のところアクアバンク社のみです。

他社がこの技術を使って製品を作った際には差し止めする効力なども持ち合わせているくらい、特許法により保護されているものです。

水素水サーバーやKENCOS2-S(ケンコスツーエス)のような水素吸入器を使うユーザーの皆様としてはアクアバンク社が今迄以上に信頼のできる製品・メーカーとなったのではないでしょうか?

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